赤ちゃんの寝ぐずり対策に力を発揮するのがスリング。
ママさんたちの困ったをヘルプしてくれる頼もしいアイテムです。

私も、出産した方へのお祝いでプレゼントしたことがあるのですが、おすすめはAKOAKOスリングです。楽天でめっちゃ人気があるスリングなんですよ。

私の子育て時代は、スリングなんて言葉も知らなかったのですが、抱っこひもや抱っこウエストポーチは必須アイテムでした。

でも、スリングの存在を知って思ったんですよ。あ~~自分の時代にもあったら、もう少し楽ができたかもって。それぐらいの万能アイテムです。

今回は、この人気のAKOAKOスリングについてご紹介します。

寝ぐずり赤ちゃんに!★AKOAKOスリング 赤ちゃん(新生児〜3歳)の抱っこ紐

そもそもスリングとは?

スリングとは、抱っこひもの中のひとつですね。まるでハンモックのように、布で赤ちゃんをくるんで抱っこするものです。ひとことでスリングと言っても、リングがついていて袋の大きさが調整できるものから、リングなしで大きさが決まっているものまで様々です。

スリングは、普通に抱っこしている時と抱っこの密着度があまり変わりませんね。おなかの中の体勢に近く、スリングに入ることで泣き止んで眠ってくれます。赤ちゃんのぐずりに効果的!

そしてママの方は両手が空くわけですから、抱っこしながら家事もできるなどメリットが色々あります。

しかし、スリングだったら何でもOKってわけではないんですよ。
いくら便利なアイテムだと言っても、使い方を間違えば赤ちゃんが快適に寝ることができません。苦しくて吐いてしまうなんてこともありますから、安全性が高くしっかり使い方の確認ができるような商品を選びましょう。

赤ちゃんの月齢が大きくなったり、長時間抱っこするような状況では、腰でささえられる抱っこひもの方が負担がないという場合もあります。しかし、布だからこその便利な使い方ができたり、寝ぐずり効果が高いなど、1枚は是非持っておきたいアイテムだと思いますよ。

AKOAKOスリングのおすすめポイント

  • 表と内側それぞれにお好みの生地を選べる完全オーダーメイド
  • 新生児〜3歳の抱っこが快適にできる
  • 職人チームの手作り
  • 接続金具は一切なしで、日本人の肩幅に合わせた布だけ。
  • 肩にあたる部分が広いので負担にならない
  • 綿100%のしじら素材で1年中快適
  • 着用にかかる時間はたったの数秒
  • 赤ちゃんを包み込めるので、ほこりなどからも守れる
  • 洗濯機で丸洗い可能
  • コンパクトに持ち運びできる
  • 多彩なカラーバリエーション
  • 表地×裏地の組み合わせパターンは無限大
  • 便利に使うためのオプションも充実
  • 安心装着読本が付いているので初めてでも大丈夫
  • 防災グッズにもなる

ただの布・・・されど布って最初は思いましたが、想像以上に便利なアイテムでした。使い慣れてくると、もう手放せないという声が多い商品です。

レビュー評価も相当高い!

当然、それだけ人気の高い商品ですから、レビューの件数も評価も高いです。

  • 中に入れるとすぐ寝てくれるので、買い物も楽にできるようになりました。
  • 出産祝いにプレゼントしたら、とても喜ばれました。
  • ギャン泣きする子がぐっすり寝てくれてびっくりしました。
  • 両手を空けても安定感があるので、寝てくれているうちに少し家事ができて便利です。
  • 小さくたためてバッグに入れて持ち歩けるので、外出先で抱っこする時に重宝します。
  • 色や柄を自分で考えて選べるので、愛着がわいてより大切に思えますね。
  • 勧められて購入した時は、あまり期待もしていなかったのですが、今はもうこれがないとダメです。

出産準備で用意しておいたり、出産される方へのお祝いにも最適!
寝ぐずりで困っているママさんなら、早めに購入しないとあとで「もっと早く買っておけばよかった」と後悔するかもしれませんね。

まとめ

抱っこひもの中で、寝ぐずり対策に効果があるスリング。多くのママさんたちが、すぐ寝てくれて本当に助かった、もう手放せないと評価しているのが、AKOAKOスリングです。

表生地と裏生地を自分の好みで選べるので、その組み合わせパターンは無限大!?
自分オリジナルのスリングになります。

綿100%のしじら素材を使用するため、1年中赤ちゃんもママも快適です。
使わない時はコンパクトに収納できるため、持ち運びにも便利ですね。洗濯機で丸洗いもできるため、衛生面の心配もありません。

接続金具が全くないタイプなので、装着にかかる時間はたったの数秒!!しかし、その分注文時にサイズをしっかり確認しておかないとダメなので、注意してくださいね。

デメリットとしては、金具がついているタイプのように袋の大きさの調整ができないため、コツがいります。

まずは、自分で使いこなせそうか公式サイトやレビューで確認してみましょう。